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2010年08月18日
夏バテ対策に・・・
充分な栄養を補給することは、皆さん意識していらっしゃると思います。 具体的には、どんなことをしていらっしゃいますか?
夏バテは、実は夏の終わり頃からひどくなりがちです。
栄養補給は必要ですが、やみくもにただ食べても胃に負担がかかってよくありません。
ポイントは、夏バテや疲労の原因となるビタミンやミネラル不足を解消することです。
それらをバランスよく採ることで、スムーズな代謝を助け、免疫機能を維持し、夏バテに負けない身体作りを助けます。
特にお勧めの栄養素は、 ビタミンB群 ビタミンC ビタミンE ミネラル類 コエンザイムQ10
洋一歯科医院では、 「お口の健康は全身の健康から・・・」 と考え、口だけでなく全身の健康を考えて、各種サプリメントを取り扱っています。
学会推奨の確かな製造元、純度が高く、内容量の多いものだけを厳選しており、安心してお試しいただけます。
上記、ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンE、コエンザイムQ10をそろえています。
また、免疫細胞の働きを活性化する乳酸菌HK-LPを配合する健康食品「ラクデント」も取り扱っています。
お気軽にご相談ください。
国立 洋一歯科医院 東京都国立市中1-8-6-2F
2010年08月10日
久しぶりの更新です!
気がついたら、なんと半年もサボっていました>< ごめんなさいm(_ _ )m
これからは、無理せず、コツコツ更新していきたいと思っていますので、応援よろしくお願いします!
さて、残暑が過ぎたとはいえ、ますます猛暑が続きますがいかがお過ごしですか?
洋一歯科医院では、お口の急なトラブルで来院する方が後を絶ちません。
そういう方に共通しているのが、 「夏風邪を引いていた」とか「寝不足、疲れが溜まっていた」 という状況。
口の中のトラブルは、口の中だけ・・・ととらえず、身体の一部と考えて全身の健康に気を配りましょう。 国立 洋一歯科医院 東京都国立市中1-8-6-2F
2009年11月30日
デンタルフロスの革命!!~その1
デンタルフロス・・・お使いですか?
歯ブラシでは決して届かない歯と歯の隙間や、歯と歯ぐきの狭い隙間を清掃できる、ナイロンなどのフィラメントをあわせて作られた、歯間掃除用の細い糸です。
歯と歯肉を健康に保つには、毎日のセルフケアが大切ですが、歯ブラシと合わせて、デンタルフロスによる歯間のケアは乳歯から永久歯まで、全てに必要です。
専用の柄に取り付けたものが、糸ようじ・・・そう言う方がイメージしやすい方がいらっしゃるかもしれません。
最も一般的な使い方は、長さを20cm程度取り、両端を両手の中指にそれぞれ巻きつけ、手に固定します。 人差し指と親指を使いフロスをリードし歯間にゆっくりと挿入し、歯と歯肉の間の溝、1~2ミリ程度のところまで差込んだあと、フロスを「C」型にして歯を包むように、左右の歯面それぞれこすり、歯間の食べかすや歯垢をからめとり除去します。
従来のデンタルフロスは、ナイロンタイプやスポンジタイプいろいろありましたが、全て指に巻きつけるとその部分が巻きついて、かなり痛くなりました。 私は、痛くない方法をいろいろ工夫しながらフロスしていましたが、完全な良い方法がありません。
ところが、今回新発売のデンタルフロスは凄いんです!!! 何だかわかりますか? ↓↓↓
その2につづく
国立 洋一歯科医院 東京都国立市中1-8-6-2F
2009年10月03日
洋一歯科医院での治療の流れ 『 問診 』
最近、お電話での問い合わせが増えているので改めて、 洋一歯科医院での治療の流れを、少し詳しくご紹介します。
まずは、お電話にてご予約を承ります。 保険証を必ずお持ち下さい。 そして、医院に来ていただいて、まずは『 問診 』 ![]() 現在の症状、お口の状態、既往歴をうかがうのはもちろん、 ご希望などがあればいろいろお聞きしています。 限られた時間の中ですが、私たちは、治療以上にこの時間を大切にしています。 どんな些細なことでも結構ですので、おっしゃってください。
つづく 国立 洋一歯科医院 東京都国立市中1-8-6-2F
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